2014年10月11日土曜日

水越康介『本質直観のすすめ。』東洋経済新報社、2014



こんな感じで書いていったらいいかな(タイトル)

書評を書くということで、一つのイメージを作ってみる。まずは投稿タイトルは著者名、『書籍名』出版社、発行年として、冒頭に書籍のイメージをアマゾンから借りて作り、書評のタイトルを書いた上で本文を書きはじめる。要約というよりは、多分、「おもしろかったところ/一文抜粋ぐらい?」と「わからなかったところや課題/一文抜粋ぐらい?」して、なぜそれをおもしろく感じたのか、なぜそれがわからないと思ったのかあたりを少し掘り下げていったらいいか。

で、途中でも最後でも、自分なりに関連しそうな本を別途1、2紹介して終わりにするということでどうだろう。例えば、省察-実践とか、あるいはこのあたりの延長線として、内省とビジネスの関係とか、こちらも必要があれば説明する。

文字数を多くする必要は全くなく、むしろ書籍間の繋がりで「おっ」と思わせるのが大事かな。例えばマンガやゲームにつなげるみたいな(笑